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赤ちゃんDAY

ナナちゃんの家に赤ちゃんが産まれてから、チョコチョコ遊びに行くようになりました。なんだか小学生の頃に戻ったような…そんな気分で楽しいですね。

もちろん小学生のように毎日暇ではないので(笑)そんなにしょっちゅう行けるわけではありませんが、やっぱり赤ちゃんの顔を見ると心が癒されます。

ナナちゃんはしっかりママになっていて、赤ちゃんもいまではプックリと太ってコロコロしてるのがサイコーにかわいいんです!あんまり迷惑にならないようにしないといけないですけどね!!

ナナちゃんの家にいくと、私が知らないことをいろいろと教えてもらいます。例えば、赤ちゃんのお世話のこともそう。私は今ではオムツを替えてあげるというママ技を身に付けました(笑)!

そして妊活についてもいろいろと情報が入ってきます。私にはまだまだ先の話ですけどね。ナナちゃんが言うには、二人目の不妊なんて人もいるそうです。

じゃあどうするのかって聞いたら、みんなサプリを飲んだりして健康維持をしているそうです。なんでも身体が資本なんですね。妊活にはミトコンドリアだそうですよ。

私は理科の教科書で見たことあるくらいだったんですが、ミトコンドリアがそんなことに使われているなんてことにも、微生物を飲むなんてことにもビックリしました。もちろんサプリメントとして販売されている以上は、体に安全…むしろいいものなんでしょうけどね。

私もいつか、そんな話に入れる日が来るのかな~と今は微笑ましく聞いています^^

出産祝いをもって

世間はお盆休みですね~天気がなかなか安定しない毎日ですが、どこ行っても混んでるんですかね?まぁそういう時期ですよね。わたしは無駄に出歩かない派です…。

実家の近所のお姉さんも帰ってきているというウワサを聞きつけました。お盆ですからね。そういう時期なんでしょう。

ただ今年は生まれたての赤ちゃんを連れて帰ってきているとのことで、会いにいかせてもらいました!近所のお姉ちゃんの名前はナナちゃん。小学生の頃、一緒に学校に行ってもらったりとお世話になったんです。

赤ちゃんが生まれたてだということで、出産祝いを何か買って用意した方がいいのかな~といろいろ考えました。先日も相談にのってもらったウチのお姉ちゃん、今回ももちろん相談のってもらいました。

てか、お姉ちゃんもナナちゃんのことはよく知っているので、一緒に買い物に来てもらいました。お姉ちゃんがデートをするっていう日を狙って、彼にも来てもらうことに成功!!久しぶりに3人だけど楽しく過ごすことができました。

結局、ミキハウスのバスタオルとオモチャという、無難だと言われるセレクトになりました。でも無難でもいいじゃんね。確実に使ってもらえるものがいい!と思ったので、今回は変なひねりとかなくストレートに選びました。

ナナちゃんちには、お母さんと一緒に行きました。ウチのお姉ちゃんはその日は予定があって、一緒にはいけなかったんです。もちろん一緒に行きたがっていたし、ナナちゃんも会いたがってましたけどね。

ナナちゃんの赤ちゃんはまだ3ヶ月だって言っていました。本当に小さくて、首も座っていないので、抱っこするのが怖かったです。いつか自分の子が生まれるのかな~お姉ちゃんが先かな~なんて思いながら。

お母さんは、ナナちゃんのおばちゃんと話が盛り上がっていました。やっぱり小さい子供はかわいいわね~思い出すわね~なんて話をしながらね。

ナナちゃんは産後ダイエットをしたい~って言っておばちゃんに怒られていました(笑)授乳があるから、そんなんしたらいかん!ってね。おばちゃんは変わらないな~^^そこで産後ダイエットサプリについて調べて教えてあげました。コッソリね^^

久しぶりにナナちゃんの役に立てて、嬉しい私でした~!

汗で化粧がヤバい話

毎日暑いですね~これでバテるな!って方が難しいですよ!

もうね、私も少し外を歩くと汗がとまりませんわ(”_”)

朝はバッチリメイクででかけていくけど、仕事が始まる頃にはすでに化粧も落ちまくりです。悲しいかな。女子力低めです。

 

先日、飲み会に行く途中で、「化粧ポーチを忘れて化粧直しができないから、マツキヨで安いファンデ買ってくるわ」と言ってマツキヨに入っていく友達がいました。

確かに、大事な用事の前には化粧直しが必須です。涼しい部屋で、綺麗に化粧して、デートにでも行きたいところ(^_-)-☆

でも、私はそんな風に思いつきでファンデーションや化粧品を買って、化粧直しをしようってできないんですよ。というのも敏感肌で、化粧品はいつものマイ道具じゃないと荒れてしまう可能性があるからです。

敏感肌というか、金属アレルギーですね。そんなに深刻な金属アレルギーというほどではないんですが、モノによっては反応することがあるので、気が抜けません。

 

金属アレルギーがファンデーションにも関係してるって知ってる人、なかなかいないですよね。金属アレルギーの人がまず少ないし、化粧品まで気にしたことないって人がほとんどだと思います。

金属つけなきゃいいじゃん!って思う人が多いと思います。それだけのことでしょって思う人も多いと思います。

でも、意外と医療の現場で金属を使うんですよ。ただオシャレを我慢すればいいってわけではないんです。歯の治療をするときにも金属入れたりするし、例えば交通事故とかで緊急手術をするときも金属アレルギーってことはわかるようにしておいた方がいいですね。

自分がどんな金属に反応してしまうのかを知っておいた方がいいってことですね。その金属をきちんと知ることで、化粧品を選ぶポイントになったりもするからです。

私は金属アレルギーのファンデーションを選んだりしています。専用とまではいきませんが、やはり安心な物を選びたいですからね!

だからどこでも買えないのだ。化粧ポーチは必須で持ち歩かないといけないですね。明日も暑くなりそうだ!体調管理には気を付けて、楽しい日曜日にしましょうね^^

お姉ちゃんの仕事

私小さい頃から、お姉ちゃんとなにかと比べられるのがいつも嫌でした。

何をやっても勝てないし、なんか成績から運動神経から…とにかくコンプレックスです。お姉ちゃんのラインをいつも越えられずに、出来の悪い妹でした。

大人になっても、デキルお姉ちゃんは健在です。

仲が良かったのでよく一緒に行動していましたし、合コンなんかも一緒に行ったこともあります。よく言われていたのは、

「え?これお姉ちゃん?全然似てないね!美人じゃん!」です。

全然似てなくて、お姉ちゃんが美人ってどういうこと?( ゚Д゚)

本人は悪気ないんだろうけど、言われる度に傷ついてたな~お姉ちゃんにそんなことを言っても仕方がないんですけどね。

就職をしたときもそう。お姉ちゃんは学力があって、ちゃんとした大学を卒業したので、きちんとした企業に就職することができました。

ウエディング業界です。華やかで幸せな仕事ですよね。仕事もやりがいがあるみたいで、毎日頑張っていて、なんかきらきらしています。お給料もいいみたいです。

私はというと、バイトを転々としたり、やりたいこともよくわからずに、収入も安定しません。このままでは、将来結婚するって言っても、どんな人と結婚できるかもわかりません。

お姉ちゃんは彼氏もしっかりした人がいるし…。羨ましいことしかない。

隣の芝生は…なんていうけど、こんな自分を何から変えていったらいいのかわからない。将来、不安だけど何をしたらいいのかわからない。そんな感じでした。

しかし、昔のバイト先の先輩が、ネットビジネスを始めたとか。

もう結婚してて子供もいる人なんだけど、この人も何か資格を持っていたわけでもないし、立派な企業に勤めていたわけでもなかったんですよね。

そんな人が、半年でネットで報酬を出しているっていうのに驚きです。子供と公園で遊んで帰ってきたら報酬発生!って…本当?

石田塾8期の体験談を書かれていました。こんな風になれるなら、本当にいいかなって。思ったりもしています。どうしよう。気になるよ~!

これでがんばれば、私もお姉ちゃんみたいにキラキラできるかな。

過去の不幸恋愛

今はお姉ちゃんの彼氏を好きになってしまい、私ってことごとく恋愛運がないのかな~と自分でもうんざりです。

過去の恋愛も、あまり良い思い出はないんですよね。

 

昔の話ですが、彼氏と遠距離恋愛になりました。

半年後、友人に頼まれて参加した合コンにすごくイケメンの男性がおり、彼氏がいるからだめだと思いつつそのイケメン男性と浮気をしてしまいました。

遠距離恋愛を始めた頃は毎日彼から連絡があってこれなら頑張ることができると思ったのですが、だんだん彼からの連絡が少なくなってきたんです。

私はすごく寂しがり屋なので不安になりました。

彼は仕事が忙しいと言っているので浮気をされていることはないだろうって思ったのですが、毎日寂しくて辛かったんです。

そんな時に自分のタイプの男性から連絡先を聞かれてつい教えてしまいました。
その彼と二度目に会った時にホテルに誘われてついていってしまいました。
浮気をしたあとはすごく後悔したのですが、数日後また浮気相手から連絡が来たのでホテルへ行ってしまい、だんだん罪悪感が薄れてきました。

どうせ浮気相手も遊びだろうし、彼氏がいなくて寂しい気持ちをその彼で紛らわすことにしたんです。

浮気をして三ヶ月経った頃に突然彼氏が遊びに来て、私の様子がおかしかったので問い詰められ浮気したことがバレてしまいました。私は嘘をつくことが苦手で、彼氏はすごく鋭いタイプです。

彼氏にフラれてしまいました。浮気したことを本当に後悔しています。

私も悪かったけし、彼も私ばかりを責めました。でも彼だって、私のことを放っておいたのは悪いし、あとから友達に聞いた話だと他の女の子に手を出していたらしいです。

彼は自分のことは棚にあげて、私ばかり責めてきたというわけですよね。なんだか腑に落ちないけど、そんな男を選んでしまったのも私というわけです(*´Д`)とほほ。

浮気調査広島も考えた、と言われました。いやいや、他人ばかり責めてひどい男ですよ、本当。

次こそは幸せな恋愛をしたいな~と思っていますが…どうでしょうね。

お友達ベビー

まだまだ私の周りでは結婚・出産なんて話題は出ませんが、そんな中、同級生第一号で出産をした友達に会ってきました~

かなり早い方ですよね~私はまだ考えられないですよ。子供を産むなんてね。だけど生まれたての赤ちゃんは小さくてかわいくて、なんだかやわらかかったです^^

こわいけど抱っこもさせてもらいました~なんかふにゃふにゃでこわれちゃうんじゃないか!って感じだから、長時間は無理だけど(笑)かわいかった~

ちゃんと出産祝いも持っていきました!何を選んだらいいのかわからないので、お姉ちやんに相談をして、一緒に選んでもらいました。こういうときは、頼りになるお姉ちゃんです♪

お姉ちゃんの周りでは、何人かすでに出産済みだということで、出産祝いも何度かあげたことがあるというお姉ちゃん。やっぱり服が嬉しいんじゃないの?ということでベビー服を買ってあげました。

赤ちゃんの服なんて選ぶことないですからね~かわいくて、選ぶのも楽しかった!

産後はなかなか大変だそうで、最近はあまり寝れていない、とお友達は話をしていました。赤ちゃんは、夜も寝ないで授乳をしないといけないんだそうです。3時間おきになくんだって~それは大変だ(*´Д`)

 

まだ23歳だというのに、抜け毛に悩むようになっちゃった(笑)って言ってました。本当に、少しクシを通すだけで、髪の毛が抜けまくり!笑いごとじゃないんだけど、なんか可笑しくなってしまいました。

私達は笑ってたけど、かなり深刻な問題みたいですね。妊娠中は髪が抜けなくて、その分が産後に一気に抜けるんだって話してくれました。知らないことだらけなのでビックリです。

しかもその友人は昔からちょ~ロングの自慢のストレートヘアの子なんですよ。髪が長すぎて、排水溝がホラーだって笑ってました。でも髪が抜けるのはショックだよ~とのこと。

普段からヘアケアには気を使っている子なだけに、かわいそうでしたね。授乳中ということで使うヘアケア用日には気を付けているそうですが、授乳中の対策ができるグッツをいろいろと教えてあげました。

これは、すぐになんとかなる問題ではないかもしれませんが、自慢の髪の毛を持つ子なので、なんとかしてもらいたいですね。まさかお祝い、育毛剤の方がよかったかな。爆!

姉と同じ人を好きになってしまった

こんにちは。私は今、恋愛のことで悩んでいます。
私には4歳年上のお姉ちゃんがいます。
お姉ちゃんは27歳で、私が23歳です。

このあいだ、お姉ちゃんが彼氏を紹介してくれました。
実家の近くのカフェで、3人でお茶をしました。

彼とは初めてあったんですが、一目ぼれみたいな感じでした。
今は3人でグループラインを作って、やりとりをしていますが、
お姉ちゃんだけじゃなくて、私にもとっても優しいんです。

私はあまり男性とお付き合いをしたこともないですし、
こんなにやさしくされると、正直ドキドキしちゃいます。
かわいいね^^とか言われるだけでもヤバいです。(笑)

お姉ちゃんには内緒で、彼と直接ラインのやり取りをしてみました。
グループラインから友達になれますもんね^^
お姉ちゃんには言わないでほしいんだけど、お姉ちゃんの誕生日プレゼントを探したい。
という内容の相談をしました。

彼とにやりとりはお姉ちゃんには知られたくなかったけど、これなら返事もしてくれるでしょうし。
いっしょに誕生日プレゼントを買いに行ってほしい、って言いたいけど……
さすがにず~ず~しいかな(´・ω・`)

てか、そういう問題じゃなくて、もし万が一、本当に私と彼が付き合えることになったとしても
お姉ちゃんの元カレとか、気まずすぎるか…。
でもどんどん気になっちゃって、どうしようもないです。

いつもいろいろな相談はお姉ちゃんにするんですが、コレばっかりはお姉ちゃんには相談できず。

友達に相談してもいいんですけど、「気になる人がいる」というくらいしか言えず、
まさかお姉ちゃんの彼だとは話していません。
私は普段からお姉ちゃんと仲良しなので、友達はお姉ちゃんに会ったことがある子が多いんです。
そんなお姉ちゃんの彼が好き、なんて聞きたくないでしょうからね。

誰にも相談できずに、一人で悩んでしまっています。
でも、こんな気持ちはなくした方がいいんですよね。きっと。
忘れた方がみんなが幸せになれるんだろうな、と思いつつ、なかなか気持ちの踏ん切りがつかない私です。